おいしくて簡単ホームメイドスムージーを作る

私が家で作り飲むホームメードスムージーは簡単でお勧めです。簡単なミキサーがあればすぐにできますので是非お試しください。
レモン、りんご、バナナ、にんじんを半分に大匙一杯の亜麻仁油、はちみつをお好みで入れます。
それに豆乳を加えて作ります。もし、中途半端に残っている野菜などがあったら入れてしまっても良いと思います。
これでお通じもとても良くなりますし、なによりも腸内環境が良くなるそうです。
実際にこのレシピは癌を克服した方のレシピでその方は毎朝このジュースを飲んでいるそうです。
50代からの腸内環境はその後の体調や寿命も左右するそうなので、腸内環境を良くするのには毎日新鮮な野菜と果物の摂取が必要です。
ヤクルトなどに入っているシロタ株という腸内菌もとても注目されているのでスムージーに混ぜても効果が増大すると思います。
りんごは一日一個食べると医者要らずということわざも外国にはあるほどです。
ホームメイド住むージーで免疫力を上げて健康体になりましょう。

自宅でグリーンスムージーを作る時に注意したいこと

青々とした野菜、みずみずしいフルーツ。それらを自宅でミキサーを使ってグリーンスムージーを作ると格別です。
しかし、その飲み方、毒かもしれません。毒にならないグリーンスムージーのポイントを2つご紹介いたします。

①同じ野菜を繰り返し材料にしない
野菜には種類にもよりますが、微量の毒素が含まれています。例えば、尿路結石の原因になり、ほうれん草に含まれるシュウ酸です。健康に気をつけて毎日ほうれん草主体のグリーンスムージーを飲むと、却って尿路結石のリスクが高まります。
利用する野菜は毎日違うものを心掛けてください。

②ミキサーを清潔に保つ
あなたのミキサー、肉や魚をのせたまな板を洗ったスポンジで洗っていませんか。
洗っていたら直ぐにやめてください。食中毒の原因菌に汚染されたスポンジで洗うことで、食中毒のリスクが高まります。
健康のためにならないので、スポンジを分ける、煮沸消毒するなどの対策を取ってください。

いかがでしょうか。小さいことかもしれませんが、心がけることでより健康効果が高まります。

スムージーは手軽にコンビニで!

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スムージーが美容と健康に良いとはわかっていても作るのが面倒だったり、良質なスムージーは通販でしか入手できなかったりとなかなか手を出すには敷居が高いイメージがありましたが、最近はコンビニで手軽に買えるようになってきました。
オススメはローソンのグリーンスムージー200gです。野菜不足なコンビニ世代向けに1個飲めば1食分の野菜が摂取できるように栄養が管理されており、ダイエット業界でも注目の果実・チアシードも入っています。私は朝仕事の出勤前にココマイスターの財布だけを持ってこのグリーンスムージー200gをいつも買いにいきましょ♪
チルドカップにストロー式なので飲みやすく、プラスチック製のキャップの下にもう1枚アルミ製のフタが付いた二重のフタになっているので衛生的で開封後も倒しただけでは簡単に中身がこぼれません。
味は青野菜にキウイと林檎の果糖を加えたサッパリしていながらほのかに甘く、ニンジンやセロリが入っていますが苦味は全く無く、檸檬の風味も効いたさらりとした飲みごごちです。
カロリーは1個80カロリーなのでダイエット中でも心配なく飲めます。

寒い時期にはホットスムージーがオススメです!

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2015年11月頃、たまたま読んだ新聞記事で、ホットスムージーが紹介されていました。記事によれば、ホットスムージーは体を温める効果や、心身をリラックスさせる効果があるそうです。記事を読んで、早速私はトライしてみました。その頃は朝晩が冷え込むようになってきたので、冷たいスムージーが何となく飲みにくく感じたからです。
記事で紹介されていた作り方は、大きく2通りあります。
ひとつは、細かく切った野菜や果物と、お湯やホットミルクなどをミキサーに入れて混ぜる、という作り方です。もうひとつは、野菜や果物を水などと一緒にミキサーで混ぜた後、電子レンジなどで温める、という方法です。
私は一つ目にあげた、お湯などをミキサーに入れて混ぜる方法で作ります。ミキサーで混ぜた後にスムージーを温めると、温度の加減が難しいからです。
ホットスムージーに私が主に使う材料は、バナナと小松菜です。よく作るのは、1本を8等分に輪切りしたバナナと、1cm位の長さに切った小松菜1株と、温めた牛乳200mLをミキサーに入れて混ぜたホットスムージーです。小松菜の代わりに水菜を使うこともあります。
この方法で作ったスムージーは、温めた牛乳とバナナの甘みが合わさって、かなり濃厚な味わいになります。外出から帰った後などに飲むと、ほっと一息つけるような感じです。記事を読んだおかげで、私は寒い時期でもスムージーを作って飲むようになりました。
ところでスムージーは、もともとはシャーベット状のドリンクを指していて、やがて最近では、生のフルーツと野菜を丸ごとミキサーで混ぜたドリンクのこともスムージーというようになっています。これだけでは「スムージーは冷たいもの」というイメージを持ってしまうかもしれません。
とはいえスムージーの定義は時とともに変わっているし、当たり前のことですが、寒い時期には温かい飲み物が欲しくなるものです。野菜や果物の栄養分や、食物繊維などが摂れて、しかも飲みやすいので、寒い時期にはホットスムージーをおすすめします。

夏になると温かいスムージーは入りませんが、逆に暑くて露出がおおくなるのでムダ毛が気になりますね。そんなときはビーエスコートで脱毛しましょう!

酵素パワーでキレイ痩せ!スムージーダイエット

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スムージーの魅力はなんと言っても生きた酵素がたっぷり含まれている点です。
ダイエットに酵素は欠かせません。
酵素を摂ることで代謝アップ効果があります。しかしこの酵素、熱に弱いのが特徴で、料理してしまうと壊れてしまいやすいんです。
そこでスムージーだと生で頂くのでその恩恵をすべて取り込めますよね。
より効果を高めるためには、置き換えグリーンスムージーダイエットです。カロリーもカットできます。なかなか昼と夜はお付き合いとかで断れなかったりしますよね。

そんな方に朝食だけ置き換えスムージーダイエットがオススメです。浜田ブリトニーさんもスムージー朝食置き換えで痩せたで有名ですよね。スリム女優桐谷美玲さんも朝食にスムージーを取り入れているらしいですよ。

なかなか朝食べる習慣のない方も、スムージーならドリンクなのでお手軽に始められますよね。朝食をとると、代謝アップ効果もあるのでダイエットに効果があります。
是非朝食スムージー置き換えでキレイに痩せちゃいましょう。

おいしいおすすめスムージーの作り方

いろんなスムージーの種類がありますがどうせ飲むならおいしくて飲みやすい体にもいいものがいいですよね。

そこで私がおすすめするのがイチゴバナナスムージーです。甘すぎず酸味も効いていてとても飲みやすく毎日続けられると思います。

スムージーはぬるくてはおいしくありません。すぐに飲みたければ氷をいれて他の材料と混ぜることをおすすめします。そうするとひんやりしてとっても飲みやすくなり暑い時にはさっぱりとした感触を味わえます。

イチゴバナナスムージーの材料はバナナ1本、イチゴ大きめであれば4個か5個、小さめであれば10個~15個、チアシード小さじ1杯、氷4、5個、レモン汁大さじ1杯です。酸っぱいのが苦手な人はレモン汁を除いてもいいですし、甘めが好きな人ははちみつを大さじ一杯いれると飲みやすいと思います。より健康を考えるならすべての材料を入れることでビタミンCたっぷりのスムージーがおすすめです。

ちょっと外食で食べすぎた次の日の朝を普段の食事からスムージーに変えて体をリフレッシュさせるのもいいと思います。

スムージーにはちょっとした工夫を!

グリーンスムージーは生の野菜やフルーツをたくさん取りやすいし消化にも良いので、よく朝に飲んでいます。
私がよく使う葉物野菜はケール。茎の部分は硬いので葉のところを使います。ケールは栄養素も豊富で抗酸化物質も多く含むアンチエイジングにとっても良い野菜です。青汁に使われている野菜です。ケールは少し青臭いので、一緒にバナナやオレンジ等好みのフルーツを一緒にスムージーにするととっても美味しくなります。
牛乳や豆乳もケールと意外と合うんですよ。
また私はオメガ3と6の豊富なヘンプフードやチアシード等を入れてみたりとなんでも体に良さそうな物を一緒にスムージーにして飲んでいます。
冬の季節や体が冷え性の方は、スムージーの飲み過ぎには気をつけて欲しいと思います。生の野菜&フルーツは陰性が強く体を冷やしやすい上に、スムージー自体も暖かい食べ物ではないので冷えの原因になりやすいです。そんな方はちょっと体を温める作用のある生姜の絞り汁を入れてみたり、毎日は飲まないようにしたりと工夫することをお勧めします。